寺嶋由芙、バンドを率いての生誕ワンマン公演をキネマ倶楽部で開催 10月にはニューシングル発売(エキサイトミュージック)

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寺嶋由芙の生誕を記念した『寺嶋由芙 生誕ライブ「レッツぐる~ヴでハッピーバースデー!」』が7月6日(金)に東京キネマ倶楽部で開催された。

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この日は、寺嶋と縁の深いGOOD BYE APRILをバックバンドに従え、同バンドが提供した楽曲「初恋のシルエット」から幕を開けた。「知らない誰かに抱かれてもいい」「君より大人」「コンプレックスにさよなら」「好きがこぼれる」と立て続けに披露し、普段とは違うバンドサウンドならではの迫力あるパフォーマンスで観客を魅了した。

本編中盤では『japanぐる~ヴ』の公開収録が行われ、番組でお馴染みの映画評論家の松崎健夫氏、添野知生氏も出演、『ストリート・オブ・ファイア』についての映画トークを繰り広げた。

転換後、改めてGOOD BYE APRILを呼び込み、アコースティック編成で「天使のテレパシー」「101回目のファーストキス」を披露。寺嶋の歌声とアコースティックの優しいサウンドが絡み合い、会場をムーディな空気へと変えた。

アコースティックパートが終わると再び『japanぐる~ヴ』の公開収録へ。今度はスペシャルトークゲストとして鈴木慶一氏が登場。鈴木氏楽曲提供の「結婚願望が止まらない」の制作秘話や、アルバム収録曲について、アイドルについて、など秘蔵トークを聞くことができた。鈴木慶一氏より「(寺嶋由芙の)歌いまわしがエルヴィスと同じ」というコメントが出る一幕も。トークの内容は『japanぐる~ヴ』の放送でも放送される。

公開収録コーナーが終わると、サブステージから寺嶋が再登場し、ソロコーナーへと突入。クリス松村氏作詞による「たぶん…」に始まり、「きみが散る」「結婚願望が止まらない」「ゆる恋」「好きがはじける」「#ゆーふらいと」と立て続けに披露し、観客のボルテージも最高潮に達したままに本編を終了させた。

どこまで信じればいいかが難しいな・・・

やってもいないのに
レビューしてる人もいるだろうしね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

効果についてのレビューは、悪評はないみたい。

ほとんどが【怪しい】と考えてることが
前提の推測ばかり。

ただネットの商品って
詐欺が多いって聞くし
購入して、始めてみたいけど・・・

本当に悩むなー。

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